丸和建設株式会社

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ココロわくわく!さくらの季節

2023年04月01日

皆様こんにちは(*^^*)
 
ギリギリ花粉症にならずに頑張っている酒寄です。(が・・・そろそろかもしれません!)
 
梅も咲き、桜も咲き、環境の変化を感じながらも、毎日ほんわかした気持ちでお仕事させて頂いております。
 
 
今日は土曜日。
お休みの方も多いでしょうか?^^
 
 
 
地元のお仕事を終えて会社に戻る途中。
 
せっかくなので ”磯部神社” の近くを通ってきました。
 
そんなに目立つ場所ではないのですが、車がいっぱいで他県ナンバーの車両もたくさん停まっていました。
 
普段ひっそりと静かな所がとても賑わっていたので、春らしくていいなぁ!と思います。
 
 
 
写真は平日に撮影したものですが、土日となると人がたくさん居ます!
 
レジャーシートを広げてお弁当を食べている人や散歩を楽しんでいる人など、
 
春の楽しみを満喫されている様子が伺えました。
 
桜吹雪を見ながらのランチは格別なんじゃないかな!と思います。
 
 
 
 
車の助手席で信号待ちをしていたところ、とても雰囲気のいいご夫婦を見つけました。
 
ほんの数秒でしたが、素敵なシーンを撮影出来たので桜の季節はパソコンの壁紙にしています。
 
(今年もどこかで二人仲良くお花見をされているのかもしれませんね^^)
 
 
 
ご夫婦で仲良く一緒にお花見される姿、とっても素敵ですね!
 
(何話しているのかな~?など色々考えちゃいます(笑))
 
 
 
 
 
 
 
誰にとっても特別な 『桜』
 
今年もたくさんの人を楽しませながらも潔い散り際を見て、また来年も咲き誇る桜を見るのが楽しみな私です。
 
 
 
色々な意味で、
 
『自然』って大事ですよね。
 
 
 
環境に限ったことだけではなく、自分自身『自然』なままでいること。
 
頑張り過ぎず、無理をしないこと。
 
流れに逆らわず、自己を偽らず、ありのままの自分でいることは、時に大切な事かもしれないな、
 
とふと思います。
 
 
 
たとえ色々な事が起きたとしても、
 
春の訪れと共に、陽だまりのようなほわっとしたあたたかさが、身も心も元気にしてくれるような気がします。
 
 
 
今年はまた寄せ植えを作ってみようかな。
 
どんな花を選ぼうか
 
 
 
ホームセンターに足を運ぶ楽しみが増えてちょっぴりわくわくです!
 
 
 
 
 
 
桜川市にある 高峯山 の自生の山桜は、「西の吉野、東の桜川」
 
と称され、黄門様も見に来ていた桜の名所でもあります。
 
 
 
桜川の歴史は古く、平安時代に紀貫之が歌に詠み(「後撰和歌集」)、
 
室町時代には世阿弥作謡曲「桜川」の舞台にもなっています。
 
 江戸時代には、隅田川や玉川上水をはじめとする江戸の花見の名所づくりのために、
 
桜川より大量のサクラが移植されました。
 
 
高峯山 山桜の写真をご覧になりたい方は
 
 

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